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裏の高速大量回転法

身体からKTK法を解説してみます

初期設定を確認する

でびっちんです。

おはようございます。

暑い日が続いてビールが美味しい季節になりました。
実はビールはいつだって好きです。
最近は、味なしの炭酸水でも満足できることに気づきました。
アルコールが欲しいんじゃなくて、喉越しが欲しかっただけだったとは!

実は本当に必要なことは?ってことで、今回の話に続けます。
なかなか高速大量回転法をマスターできない人は、一度初期設定に戻って目的を確認してみましょう。

そもそも、あなたは何のために高速大量回転法をマスターしたいんですか?


資格試験に合格したいから
試験で良い点をとりたいから
読書していて途中で挫折したくないから
人生に成功するには欠かせない考え方だから
ノウハウとして高速大量回転法をマスターしてみたいから


等々、みなさまそれぞれ理由があるかと思います。


ここで、でびっちん視点で、上記2つに対して反論してみたいと思います。
試験に合格したいだけなら、従来の勉強法で時間をかければ目的達成ではありませんか?
試験で良い点をとりたいだけなら、勉強時間をどう増やすかを調べればいいのでは?


こんな感じで解決できのであれば、苦労して高速大量回転法を学ぶ必要はないかもしれません。
ちなみに、上から3つ目と4つ目の理由は僕が学んだ理由です。
以前、少し詳しく記載していましたね。

ura-kousokutairyoukaiten.hatenablog.jp


高速大量回転法でなければダメなんだ!
という強い情熱や理由がないなら、ヤメた方が限りある時間を有効活用できると思います。

一方で、なんとなくやってみようと思ってマスターできちゃう人がいます。
そういう人は学びの天才なので、僕を含めた大多数の凡人は真似しないことですね。


資格試験合格だけでなく、もっと先の未来も絡めて学習すると
スキルの習得への熱量が上がったり、気づきが深くなるかもしれないですね。


そもそも、あなたは何で高速大量回転法を学びたいんですか?
一度初期設定に戻って、目的を明確にしてみましょう。


でびっちんでした♪