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裏の高速大量回転法

身体からKTK法を解説してみます

学びの時間がない、そんな時は

でびっちんです

おはようございます。

新年度も1ヶ月が経過し、いかがお過ごしでしょうか?
大型連休の方は、ガッツリお休みを満喫してくださいね!

さて、今回は高速大量回転法をマスターしてみたいけど、学ぶための時間がないよー、という方へのアドバイスです。

KTK(高速大量回転)法の理論で考えると、時間がないを細分化して考えます。
色々あると思いますが、今回は以下2つに分けてみます。

①やることが多すぎて時間がない
②物理的に時間がない

なんとなく○○できない、△△がわからないと言っているうちはKTK法のマスターは、遠いですね。もっと言うと他のスキルやコミュニケーションもそうだと思います。

それでは①やることが多すぎ、についてです。
高速大量回転法の理論を思い出しましょう。

範囲を絞れ
ハードルを下げろ

あらもこれもやろうとしないで、これだけは意識しようと回転してみてください。
『なるほど!合格勉強術』の50の言葉を全部意識しながら回転なんてできないです。
もしも、できてたとしたら、こんなブログ読んでないですよね?

もう1つ、②物理的に時間がない、についてです。

これは2つのアプローチを提案したいと思います。

1.考え方を変える

以前にも記載したかもしれませんが、1日5分でいいから回転しましょう。
1時間、あるいは、6時間回転してもマスターできるとは限りません。

しかし、回転し続ければ、いつかマスターできます。早いか遅いかの違いです。

2.物理的に時間を増やす

物理的に時間を増やしたい場合は、以下の本を読んでみてください。
もともとショートスリーパーに興味がありましたが、短眠系の本で断トツ面白かったです。
今までの睡眠に対する価値観って何だったの?って感じでした。


著者の堀さんは、1日の睡眠時間が45分です。それでいて、視力以外の健康診断はA判定のようです。

堀さん曰く、誰でも2ヶ月程度で無理なく睡眠時間を3時間程度にすることが可能とのことです。


そんな新しい世界が気になる方は、一読をおすすめします。

できる人は超短眠!

できる人は超短眠!

僕も睡眠時間は短い方ですが、もっと短くできる気がしてきました。

寝ない方が健康的とか、それを根性論ではなく科学的に説明できてしまうんですね。

高速大量回転法も世間の常識と逆を行くことが多いですので、睡眠に対する価値観を逆にすることが何かのヒントになるかもしれません。

それでは今回はこの辺で。


でびっちんでした♪