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裏の高速大量回転法

身体からKTK法を解説してみます

高速大量回転法の実践過程12

でびっちんです。

 

朝は、外も静かで心地よい空間を堪能できます。

朝日を見受けながらの読書も気持ちがいいものです。

 

続きです。

高速大量回転法の実践過程1 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践課程2 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程3 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程4 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程5 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程6 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程7 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程8 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程9 - 裏の高速大量回転法

高速大量回転法の実践過程10 - 裏の高速大量回転法

 

試験後

通関士試験に合格してからも、本当に高速大量回転法で合格できたのか不安に思い、

次の3段階で実験をしてみた。勉強期間は1ヶ月。

 

日商簿記検定2級試験(2013年11月)

 

 

□大学の時に簿記の授業を受けていたので、ストックは少しありました。簿記の場合は解答プロセスの回転の仕方に焦点をあてました。

 

 

■FP3級(2014年1月)

 

□前提知識なし。『「1分スピード記憶」勉強法』で紹介されていたので、興味をもちました。ざっくり読むことを積極的にやることに焦点をあてました。

ほぼ3択のマークシートです。

 

■ITパスポート(2014年5月)

 

□この試験は自分が会場に行くだけで、毎日でも試験が開催されています。

本命の試験を目指す前に、時間の余裕があれば、高速大量回転法の実験に使ってみるのも面白いかもしれません。試験となると、合格・不合格というフィードバックを得られます。

 

FP3級とITパスポートは生活の基礎的な内容も多いので、一般教養として持っていて良い内容だと思います。

僕は後発的にやりましたが、本命以外の試験で合格し、自信をつけるのも一つの手かなと思います。本命以外の試験を受けるための時間があったら、本命に時間を費やす!という意見も多くあると思いますが、試験の難易度で勉強法はかわらないはずです。隙間時間だけの勉強で合格できたら、隙間時間の勉強法を身につけたということです。不合格だったら、その時間の使い方、あるいは、読むプロセスを見直せばよいだけです。試験勉強全体のプロセスを体験すると、本命の試験のときにあわてることも少なくなるかもしれません。

 

今日で、今回のシリーズもの?は終了です。